

親から子へ「英語」と「笑顔」の贈り物
ただ英語を学ぶだけじゃない。
ぎゅっとハグして
一緒に笑って
やさしいふれあいの時間を大切に
ママにとっても、ホッとできる場所。こどもにとっても、「英語って楽しい!」の土台作り。0歳1歳2歳3歳のベビーちゃんから参加可能です。
英語はツール。いちばん大切にしたいのは、心が通う時間です。ママもこどもも笑顔になれる、そんなサークルを目指しています!
『ママと過ごしたあったかい思い出=英語の時間』になれば、英語大好きが育ちます!
どんなことをするの?
英語絵本・マザーグース・親子スキンシップ・オリジナルパネルシアター・クラフト等を通じて
【心のねっこ】を育む、お家のようなリラックスした環境で、親子一緒に楽しめる英語レッスンです。



ふれあいが育む♡心のねっこ♡
【ふれあい】には、大きなパワーがあります。
- 赤ちゃんとママの肌と肌との【ふれあい】(attachment)
- 地域子育てコミュニティとの【ふれあい】(social communication)
- 英語・多文化との【ふれあい】(cross-cultural understanding)
これら3つの【ふれあい】の重なり合いを通じて心豊かな子育て期を過ごすことで育まれる【心のねっこ】が、多様化・複雑化する社会の中で、他者を愛し、他者から愛され、ありのままの自分自身も愛することの出来る、シアワセな【真のグローバルパーソンとしての人間力の土台】となります。
(親子ふれあいんぐりっしゅ協会®)
0~3歳児にレッスンする訳
ノーベル賞受賞者ハックマン教授は、5歳までの適切な教育が最も重要だと伝えています。それを過ぎると学習効果が低下し、教育投資の効果が少なくなると発表しています。
愛情たっぷりのふれあいレッスンでお子様の
『非認知能力(失敗から立ち直る力・意欲的に取り組む力)』を伸ばします。
クラス紹介

0~1歳 ベビークラス
英語の歌やスキンシップ遊びを中心に、
赤ちゃんとママが一緒に楽しむクラス

2~3歳 トドラークラス
歌や絵本、簡単な英語のやりとり、クラフトなどを通して「英語は楽しい!」を育てるクラス
札幌駅エルプラザ
札幌エルプラザ 月1回金曜日
(ベビー9:40~ トドラー10:40~)
豊平区
札幌市豊平区民センター 月1回木曜日
(ベビー9:30~ トドラー10:40~)
<駐車場>
豊平区役所と共用の駐車場あり
清田区
札幌市清田区民センター 月1回土曜日
(ベビー9:30~ トドラー10:40~)
<駐車場>
専用駐車場 111台(身障者専用2台)





2歳&0歳児ママ英語で名前を言ったり、歌ったりできるようになっていることも嬉しいですが、ともこ先生パワーで子どもたちばハッピーな顔をしているのが一番うれしくて私も楽しいです。



いつも親子とも明るく包み込んで下さるともこ先生のレッスンに励まされていました



日本語が先!と思っていましたが、英語を始めてから日本語を話す量も増えました!
料金について
- レギュラーメンバー 2,000円/回
- 単発メンバー 2,500円/回
- 1歳以上の兄弟+500円
一回ごとのお支払いなので、参加しやすい金額となっています。レギュラーメンバーは、3か月以上継続してもらう方が対象です。
レギュラーメンバーとは?
- 毎月予約連絡の必要がない
- 単発より金額が安い
- レッスンのお歌をプレゼント
レギュラーメンバーは、3か月以上継続してもらう方が対象です。
それ以外の方は単発メンバーさんになります。
体験受付中
- 豊平区民センター 月1回木曜日
(ベビー9:30~ トドラー10:40~) - 清田区民センター 月1回土曜日
(ベビー9:30~ トドラー10:40~) - 札幌駅エルプラザ 月1回金曜日
(ベビー9:40~ トドラー10:40~)
参加費 2,000円
1歳以上の兄弟+500円
日程についてはご相談ください。
- 何歳から英語を始めるのがいいですか?
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英語は何歳からでも始められますが、0〜6歳頃は言葉の吸収力が高い「言語の黄金期」とも言われています。特に小さいうちは、勉強としてではなく遊びや歌を通して自然に英語の音を吸収できるため、親子で楽しく英語に触れるスタートにぴったりです。
- 日本人はなぜ英語が苦手な人多いの?
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日本では英語を「勉強」として学ぶ機会は多い一方で、実際に話したり使ったりする経験が少ないと言われています。また、間違えることを恥ずかしいと感じてしまい、「話したいけど話せない」という方も少なくありません。
乳幼児期は、間違いを気にせず新しい言葉をどんどん吸収できる時期です。小さい頃から英語を「勉強」ではなく「楽しいもの」として親しむことで、英語への抵抗感や恥ずかしさを持ちにくくなります。
だからこそ、親子で楽しく英語に触れられる乳幼児期からのスタートがおすすめです。



